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じゃごろの模型日記

手抜きモデラーのプラモ日記です
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自作塗装ブース

7月の展示会後、塗装ブースを新しく作り直しました。
今回の塗装ブースは3台目となります。
最初は、クレオスの塗装ブースを使用してました。
吸引力はあまり強くないので、ダンボールでコの字型のカバーを作り、その中で吹いてました。
しかし、サフを吹くと吸引力が弱くなるので、中の紙フィルターを外して使用してました。

2台目は、ホームセンターで見つけた高須産業の天井用換気扇を使用し、板で箱を作り背面に穴を開けて換気扇を取付ました。
排気ダクトは、クレオスが75φだったので、アダプターを付け、100→75に変換して使用しました。
クレオスより吸引力はありましたが、サフ吹き等に不満があり、内側のフィルターを外しハニカムだけで使用してました。
ハニカムだけにすると吸引力はupするのですが、羽根が汚れ易く、汚れると逆流が起こります。
より強力な吸引力を求めて、塗装ブースを新調する事にしました。

新塗装ブースの条件は次のとおりです。

・缶サフ吹いても外に臭いが漏れない事。(飛行機以外は面倒なので缶サフを吹く事があるため)
・羽根の汚れ防止に、内フィルターを装着するので、それにロスなく吸引出来る事。
・換気風量が350㎥/h以上はある物。(ネットで調べた推奨風量)
・ブースの外観は、2台目をサイズupした形状にする事。

以上の条件を基にネットで調べて、パナソニックのFY-32BK7Hを購入して製作しました。
天井扇には、排気ダクトが右出し、左出しがあるので注意して下さい。



塗装ブース7

自作した塗装ブースです。
ホームセンターで購入した板で箱状の物を製作します。
下面の板は長めにしているのは、ここで調色するためと、換気扇の重量に対応するためです。
側面には白紙をクリップ留めして、ここに吹き付けて塗料の調子を見てます。
上面は平板ですので、物を置くのに重宝してます。

塗装ブース

クレオスのハニカムを使用してますがサイズが合いません。
猫の爪とぎを両面テープで貼り、ブースの高さに調整しています。

塗装ブース4

内部には、100均で購入した台所用換気扇フィルターを30×30に切って、強力マグネットで留めています。
フィルターの交換も容易に出来ます。

塗装ブース3

フィルター吸込防止のため、金網をマグネットで装着しています。
写真のは、家にあった餅焼用の網でサイズピッタリ、平ではなく少し丸みを帯びています。

塗装ブース5

ON、OFFスイッチと強弱切替スイッチです。
強は505㎥/h、弱で325㎥/hの換気風量があります。
切替式ではなく、強固定、弱固定でも使用できます。

塗装ブース8

排気ダクトは150φで、直接外へ排気してます。
シャッター式のウエザーカバーを付けて風による逆流を防いでます。
換気扇本体の下に、傾き防止として発砲スチロールの枕を敷いてます。

塗装ブース6

この塗装ブースは、吸引力も、音も静かで満足してます。
塗装時には重松の防毒マスクをしてましたが、必要ないぐらい臭いません。
既製品の塗装ブースは、値段の割に換気扇が小さく吸引力が弱いのが特徴です。
天井扇を利用して塗装ブースを製作すると自分のニーズに合ったブースが出来ます。
塗装ブースを常設出来る方は、自作をお勧めします。
















【 2016/10/21 (Fri) 】 日記 | TB(0) | CM(2)

シークレットハンター

シークレットハンター

イッコーモケイ シークレットハンターです。
自動浮沈装置付の潜水艦模型です。

シークレットハンター2

モーター動力で、RE-14モーター、単Ⅱ電池2本別売使用です。
当時としては珍しく、パッケージにキチンと収められています。

シークレットハンター3

モーターは、プラ製の防水ケースに入れる様になっています。
スクリューはシャフトと一体成型の金属製です。

シークレットハンター4

潜舵は艦橋下部にあり、水の抵抗で潜航と浮上を繰返す様になっています。
潜舵の位置は、箱絵とは違います。
電池は、防水ケースに収める様になっています。
ミサイルも付属してますが、発射のギミックは付きません。


この模型は、1963年頃販売されてた、スーパーサブマリン マックスの改修版と思われます。
マックスは、後部の潜舵により自動浮沈しました。
モーターでギヤーボックスを回転させ、スクリューとカムを動かします。
カムに連動してアームが動き、潜舵を作動させる仕組みでした。
モーターとギヤーボックスは、防水隔壁の中に収めてました。
電池も単1電池2本ではなかったかと思います。← 記憶が定かではありません。
マックスの自動浮沈は、モーターライズ化された物でしたが、作動状況は悪かったです。
だから水圧による自動浮沈に改修されたのではないかと思います。
一光模型(イッコーモケイ)はチャレンジ精神溢れるメーカーでした。




【 2016/10/20 (Thu) 】 その他 | TB(0) | CM(0)

B-25 ミッチェル

ミッチェル

エアフィックス1/72 B-25 ミッチェルです。
1/72 スケールキット シリーズ4と記されてます。

ミッチェル2

箱(28㎝×13㎝)のサイズにギリギリ一杯に詰め込まれています。
昔の外国キットは、パーツの破損等お構いなしで梱包されています。

ミッチェル3

パーツはバラバラになっているのが普通でした。
大らかと言えばそうなんですけど、日本人の感覚とは違います。

ミッチェル4

デカールは、保護のためパラフィン紙が付いてたんですが、それが固着して使用できません。
透明のスタンドが付属してますが、組説では触れられてません。

ミッチェル5

組説は横長の1枚物です。
機体について詳しい説明があります。

ミッッチェル6

組説は部品の取付位置は図示されてなく、文章でパーツごとの指示があります。
イギリスの子供は、この組説で製作出来てたんでしょうね。

ミッチェル7

動翼は可動になっています。
エンジンも再現されています。

ミッチェル8

ノーズパーツは3種類あり、J型ソリッドノーズ、J型グラスノーズ、H型ソリッドノーズが選択出来ます。
簡単な塗装とデカール指示があります。


エアフィックスは、スケールモデルの黄金期を築いた老舗のメーカーです。
数々の名キットを販売し、私達はよく作ったものでした。
今販売されてるニューキットも、評価も高く好評の様です。
エアフィックスは、子供の時からずっとお世話になってるメーカーなのです。








【 2016/10/19 (Wed) 】 飛行機 | TB(0) | CM(0)

レベル F-102A デルタ・ダガー

デルタダガー6

レベル1/48 F-102A デルタ・ダガーです。
先日、モノグラムのF-102を記事にしました。
モノのキットを探していた時出てきたのがこのキットでした。
その時はモノのキットが2個出てきたと勘違いしてました。
F-106と同じ箱の方を記事にして、他のキットと一緒に置いておきました。
昨日の夕食時にふと気になって、食事を中断してキットを見たらレベルでした。
「レベルもF-102を出していたんだ。」とまだピントきてなかった私。
夜PCで写真編集をしてて気になってもう一度確認、ようやくあのキットだと分かりました。
1/40スカイレーダーと双璧を成す、オール可動のデルタ・ダガーだったんです。

デルタダガー7

胴体はタミヤ1/32ファントムの様な一体成型です。
当時の価格は500円でした。

デルタダガー8

オール可動のため、部品は多い方です。
コクピット内部等は、キャノピー可動の犠牲でありません。

デルタダガー9

デカールです。
決められた寸法内に収めるため、配置に苦慮の跡が見られます。

デルタダガー10

キャノピーは、脚と連動して開閉します。
作動アームを収容するため、コクピット内部はがらんどうになっています。

デルタダガー11

主脚と前輪も連動して開閉します。
ミサイルベイも可動します。

デルタダガー12

エレポン等、動翼可動です。
前輪格納ドアもミサイルベイと連動します。

デルタダガー13

エアーブレーキも可動します。
エンジン部分も再現されています。


「飛ぶこと以外は実機と同じ」と言われたキットです。
可動全盛期の名キットですが、組むのは至難の業でした。
可動部分にはポマードやワセリン等の油を付ける様に指示があります。
可動のため、部品のすり合わせや調整等が必要になります。
当時の子供ではオール可動のこのキットは無理がありました。
大人でも、かなりのベテランではなければ無理ではないかと思われます。
私はこのキットが塗装されたオール可動の完成品を見た事がありません。
誰か完全塗装、オール可動にチャレンジする方がいらっしゃいますか?















【 2016/10/18 (Tue) 】 飛行機 | TB(0) | CM(0)

天領プラもの創り大会 

昨日は、日田で開催された天領プラもの創り大会(通称天プラ)に参加して来ました。
九州はクラブの交流が盛んで、天プラも日田HICと大分我流会が中心の合同展示会になっています。
オールジャンルの展示会で人気も高く、写真を大量に撮りましたので、一部紹介します。


天プラ

西洋の騎士風に塗装した作品で、ブロ友のTARE-MAXさんが製作中です。
ガンプラは種類が豊富ですね。

天プラ2

もう一枚同じ作品です。
見学者が多いので、しゃがんで撮影は気を使います。(本当は膝に来るのよね)

天プラ4

アスタコ作業中のジオラマです。
汚し塗装が上手い方です。

天プラ5

私のお目当てのドラケンです。
賞を取った有名な作品ですからご存じの方も多いと思います。

テンプラ6

同じ方の作品です。
我流会のこの方は全国区でも有名な名人です。

天プラ7

同じ方のハセガワ1/32のG6です。
写真ではその良さが分かりにくいかもしれません。

天プラ8

もう一枚同じ方の作品です。
ハセガワ1/32 飛燕ですが、その凄さが分かりますか?
この方の1/72の作品でもリベット打ちは見事ですが、1/32の銀塗装ではそれが良く分かります。

天プラ9

私のクラブの会長の作品です。
元々はカーモデラーなので、車はピカ一です。

天プラ10

同じく会長の作品です。
カーモデルの作品も展示は多かったですがやはり目立ってました。

天プラ11

SWの作品も多かったですが、作者は全て同じ方の作品でした。
この方塗装が上手く、雰囲気が十分出てます。

天プラ13

同じ方の作品です。
少し照明が暗いかな?

天プラ14

塗装の良さがわかるでしょうか?
独特の味がある作品です。

天プラ15

悲しき戦士のタイトルのオリジナルシーン。
戦友の方パットを持つ戦士の姿で、作者のセンスが光ります。

天プラ12

ピカピカの1/48流星改です。
神主さんや神棚の細工が上手いです。

天プラ16

1/35 のロシアの魚雷艇です。
これも好きな作品です。

天プラ21

魚雷艇と同じ方の作品です。
手前の人物やコンテナ、簡易トイレ等は紙でできてるそうです。

天プラ22

SWの続きで、先程と同じ作者です。
塗装で作風が分かります。

天プラ23

ブログを始めてから、飛行機以外の作品も見る様になりました。
いろんなジャンルの作品を見るのは勉強になります。

天プラ25

アニメ作品からの一枚です。
これも上手に作ってあります。


とても楽しい展示会で、沢山の作品がありました。
写真も大量に撮ってますので、機会があればまた紹介しますね。




























【 2016/10/17 (Mon) 】 日記 | TB(0) | CM(6)

SUD-AVIATION NORATLAS2501

ノール

Starfix 1/100 NORATLAS2501 です。
フランスで194年1~1961年生産された軍用輸送機です。
イスラエル空軍に1956年導入されています。
Starfixはイスラエルのメーカーです。

ノール2

窓パーツと思われる透明の小さなパーツが沢山あります。
翼は一枚物になっています。

Starfixのリリースしてたキットが16種類記されています。
私はこの機体やメーカー等は良くわかりません。
フロッグの袋物と一緒に保管してました。
昔はこんな機体を作る気があったんでしょうかね。

【 2016/10/15 (Sat) 】 飛行機 | TB(0) | CM(4)

フォッカー D.VⅡ&エルンスト・ウーデット

フォッカー

ドラゴン1/48 フォッカー D.VⅡ&1/12 エルンスト・ウーデッドです。
有名な機体とエースパイロットのバストモデルがセットになっています。

フォッカー2

胴体、エンジンカウルのパーツです。
エンジンも再現されています。

フォッカー3

水平尾翼、コクピットパーツ類です。
シートベルトやラダーペダルは、エッチングパーツが用意されています。

フォッカー4

翼のパーツです。
支柱はエッチングパーツになっています。

フォッカー5

ローゼンジのデカールです。
後は塗装で頑張ってと言う事ですね。
ローゼンジの塗装表現は無理ですから。

フォッカー6

組説です。
機体解説が各国語で書かれています。

フォッカー7

胸像、胴体内の説明があります。
カラー指示、日本語もありますが「モンザじット」とか惜しい感じです。

フォッカー8

胴体組み付けです。
ドラゴンらしく、エッチングパーツが多いです。
機関銃の放熱カバーもエッチングパーツを丸めて作る様です。

フォッカー9

付属のステンレス線による支線の指示があります。
マーキングの指示があります。
エレベーターに書かれていた「撃たないで」のデカールも付いています。

フォッカー10


ウーデットの胸像はレジンパーツです。
見た感じ顔の出来は良い様です。


第一次世界大戦時、様々なエピソードがありました。
ウーデットVSギンヌメールの空中戦は騎士道精神の見本の様に語られています。
機関銃が故障したウーデット機をギンヌメールが撃たないで帰投した話です。
この時の機体がフォッカーD.VⅡと言われていますが、アルバトロスの説が有力な様です。











【 2016/10/15 (Sat) 】 飛行機 | TB(0) | CM(0)

南極観測船 しらせ

しらせ

日本模型1/450 南極観測船 しらせ です。
宗谷、ふじに次ぐ3番目の南極観測船です。
海上自衛隊では砕氷艦と呼ぶそうです。

しらせ2

船体は砕氷艦の形状を良く捉えてあります。
船体の下の箱に収められています。

しらせ3

甲板や飛行甲板です。
このキットはディスプレータイプです

しらせ4

艦橋やクレーン等です。
大型ヘリコプター2機、小型ヘリコプター1機が付属してます。

しらせ5

台座とデカールです。

しらせ6

組説には、日本語と英語で安全に関する注意書があります。
玩具類での怪我による訴訟が問題になった時期でしょうか。

しらせ7

南極観測船はオレンジと白の塗り分けが必要です。
塗装を考慮して組まなければなりません。

しらせ8

マストやアンテナは黒、白の塗り分けになっています。
艦橋上は手を入れたいところです。

しらせ9

ヘリコプターの小物がいいですね。
大型ヘリコプターは、格納状態のローターが2個、展開状態が1個ついています。


歴代の南極観測船です、様々なドラマがありました。

・宗谷 1956~1965
・ふじ 1965~1983
・しらせ 1983~2008
・2代目しらせ 2009~

このしらせは、単艦展示もいいですが、箱絵の様な接岸シーンもいいですね。
この様なジオラマを完成させると楽しいです。

ところで、南極大陸に古代遺跡の噂がありますが真偽の方はどうなんでしょうね。








【 2016/10/14 (Fri) 】 その他 | TB(0) | CM(0)

ミリタリーキューティーズ ネーネ

ネーネ

マックスファクトリー1/20 ミリタリーキューティーズ ネーネです。
イラストレーターの、山下しゅんや氏のオリジナルキャラクターです。
「誰でも簡単に組立てられるフィギュア」がコンセプトになっています。

ネーネ2

ドイツ戦車兵風コスチュームの可愛いフィギュアです。
サンプル写真は、驚くほどパッケージイラストにそっくりです。
中央は塗装なしの素組写真ですが、これで十分可愛いです。

ネーネ3

キットのパーツはカラー別に成型されていて、そのまま組むだけで完成します。
顔のモールドも綺麗で、その出来は凄くいいです。

ネーネ4

分割は良く考えられており、組み立て易さ、再現度など優れています。
服の造形も素晴らしい出来です。

ネーネ5

目のデカールは5個も付いていて、失敗しても安心です。
デカールは、左右の目と左眉だけで、右眉は髪で隠れるためありません。

ネーネ6

組説ですが、この分割を見れば凄さがわかります。
組説裏面は、大版イラストになっていてマニアには嬉しい仕様です。

ネーネ7

こちらはカラーサンプルですが、赤のラインと靴下留めの塗装が難しい様です。
素組でデカールを貼るだけで、可愛いネーネさんが完成します。
自分のオリジナルカラーで仕上げるのも自由です。
双眼鏡のストラップやヘッドホーンのコードを追加するのもいいかもしれません。
このキットの出来はレジンの様に細かく、完成度は1番だと思います。


「誰でも簡単に組立てられるのか?」を検証するため、泣く泣く購入したネーネさんです。
キットは噂通り素晴らしい出来のフィギュアで、「ついにここまで来たか」と思わせる物でした。
ネーネさんよりさらに組みやすいと言う第二弾バーニーさんも購入済みです。
11月末に発売予定の第三弾アリエさんの予約も入れています。
しかし、お姉さんフィギュアが好きだから購入しているのではないのです。
プラモの技術研究のためですからしかたありません。
研究とは常に孤独で辛いものです。








【 2016/10/13 (Thu) 】 その他 | TB(0) | CM(0)

F-102 デルタダガー

デルタダガー

モノグラム1/48 F-102デルタダガーです。
冷戦下、北米大陸に来襲すると想定されたソ連の核武装爆撃機を要撃する目的で開発されました。
開発したのはコンベア社で、デルタ翼が特徴の機体です。

デルタダガー3

機体の特徴を捉えた良い出来のキットでした。
モノグラムタッチの表現も好印象です。(凸モールドです)

デルタダガー4

ミサイルは胴体内に格納されるタイプです。
格納庫ドアを開くと、ミサイルの赤色がいいアクセントになります。

デルタダガー

デカール&キャノピィです。
透明パーツは剝きだし状態で、テッシュで養生してました。


このキットの箱絵には、「センチュリーシリーズ」と書かれています。
「センチュリーシリーズ」は、1950年代に開発されたアメリカ空軍の戦闘機群です。
一般に「センチュリーシリーズ」と呼ばれるのは以下の6機です。

・ノースアメリカン F-100 スーパーセイバー
・マクドネル F-101 ヴードゥー
・コンベア F-102 デルタダガー
・ロッキード F-104 スターファイター
・リパブリック F-105 サンダーチーフ
・コンベア F-106 デルタダート

これらの機体を1/48で揃えたいと思う飛行機マニアは多かったです。
モノグラムのキットは、欠かせない存在でした。









【 2016/10/12 (Wed) 】 飛行機 | TB(0) | CM(2)
プロフィール

じゃごろ

Author:じゃごろ
お手抜きモデラーのじゃごろです。
スケール物中心にupします。
宜しくお願いします。

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