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じゃごろの模型日記

手抜きモデラーのプラモ日記です
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タイムメカブトン製作記  その5

メカブトン26

塗装に入ります。
まずは塗料を調合皿に取ります。
私は塗装中になくなるのがいやなので、いつも多めに作ります。

メカブトン27

次に溶剤を入れます。
よく言われる牛乳ぐらいの濃度とか、塗料と溶剤が何対何とかは気にしません。
他の人の塗料濃度を見た事ないので分かりませんが、かなりシャブシャブな感じです。


メカブトン28

皿の縁にチョット着けて、スーと流れて半透明になる位の濃度を目安にしています。
スーとながれなかったり、半透明にならなかったら溶剤を足します。
塗料によって新品でも濃度が違うので、かならずここまで希釈します。


メカブトン29

もう少し溶剤を足しました、これでOKです。
この濃度で吹くと、1回で色は乗りません、また1回で色を乗せようとしてはいけません。
最初は、溶剤が全体に掛かる程度で良いんです。
乾いたら2回目、3回目と吹くと段々色が乗ってきます。
全体に色が乗れば出来上がりです。

メカブトン30

使っているのは万年社の調合皿です。
3個入りで100円でした。
万年社は、良い物を安く提供する良心的な会社で、社長の方針が素晴らしい。
昔から万年社一筋で他は使ったことがありません。

メカブトン31

注ぎ口が付いているので便利です。
金属製なので塗料を綺麗に拭き取る事ができます。
しかし、絞りが出来る会社がやめたので、この調合皿は絶版になりました、残念。
皆さんは何を使われているんでしょうかね。

メカブトン32

ブルーの塗装が完了しました。
ピンクの部分も吹いておきます。
アニメ物を作る様になって、ピンクとかパープルの塗料を購入しました。
長い事、飛行機や戦車等しか作った事がなかったので派手な色味に抵抗がありました。
今は慣れましたが、塗料が増えるのが悩みです。

メカブトン33

下面やエンジンも塗装が完了しました。
この後細かい部分を筆塗りします。
エンジンの配管などですね。


明日も続きます、たぶん。
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【 2017/06/30 (Fri) 】 その他 | TB(0) | CM(0)

タイムメカブトン製作記  その4

メカブトン20

赤を吹いてマスキングしました。
エンジンもミディアムブルーの部分をマスキング。
全体塗装の準備が整いました。


メカブトン21

今回も活躍したのが、ゴツトハンドのマスパーです。
マスキングテープをカットするニッパーで、貼ってから余分な所をパチンと切るだけです。
マスキングに必要なギリギリの所がカット出来るので非常に便利、ハサミでは上手く行きません。


メカブトン22

昔は、マスキンテープやマスキングゾルのカットには安全カミソリを使っていました。
刃先が薄く、切れ味が鋭いのでデザインナイフより切れます。
カミソリはテープを一発で切る事が出来ますが、デザインナイフでは一発で切れない事があります。
キャノピーのマスキングで、枠の角を切る時等、違いが分かります。
昔のモデルアート誌に、マスキングゾルを塗ってデカールを貼り、それをカミソリで切り抜いて塗装する記事がありました。
その時使用していたのが刃先を斜めにカットしたカミソリで、カッターでは切れないと言う理由でした。


メカブトン23

刃先をカッターの様に斜めにカットして使うんですが、このカミソリでは無理です。
刃先を引き出して見ると、刃先はピンクの本体で直接支持されているのではなく、ホルダーで支持されています。
これでは刃先をカットする事が出来ませんので使えません。
貝印の安全カミソリなら出来たんですが、最近カミソリを使う事もなくなったんでしょうね。


メカブトン24

外装の塗料は、メカブトン限定カラーを使用します。
専用カラーは、調色したり迷ったりしなくていいので楽チンです。
今回は前期カラーですので上の2色を使います。
メカブトンに前期型、後期型があり、下面色が違っていたって知っていました?
前期型は胴体下面がオリーブグレー、後期型はグレーになっていたそうです。


メカブトン25

ブルーの塗装のまえに白を吹いておきました。
専用カラーの隠蔽力が分からないので、念のためって事です。
まあ吹いておけば一安心です。

明日は塗装の予定です。
【 2017/06/29 (Thu) 】 その他 | TB(0) | CM(0)

タイムメカブトン製作記  その3

メカブトン12

これは、ハセガワのフレキシブルカッター(先端軸回転式自由曲線カッター)です。
常に刃が切り進む方向を向く構造で、小さな形状や自由な曲線をカットが自在に出来ます。
マスキングシートを波型に切る時等、非常に便利です。


メカブトン13

このカッターの利点は、刃先をコンパスにセットして、サークルカッターとして使用できます。
普通のサークルカッターは刃先の方向が固定されているので、真円にカットするにはコツが要ります。
不器用な私は、サークルカッターを使うといつも何個かは失敗していました。
しかし、これは刃先が動くコンパスなので真円にカットするのが楽チンです。
サークルカッターは何個か持っていますが、最近はこれしか使っていません。


メカブトン14

テントウキがドッキングする部分をマスキングしました。
綺麗に切り出したので、御覧の通りピッタリです。
この後針孔は忘れずに塞いでおきます。


メカブトン15

ニュートラルグレーに塗装した部分をマスキングしました。
この後、エンジンにはミディアムブルーを吹きます。
ミディアムブルーを吹いた後マスキングして、胴体と同じオリーブグレーで塗装します。

メカブトン17

ゴールドを塗装するため、ノズルに黒を吹いておきます。
小物はこのような棒状の木片に両面テープで固定しています。
棒状や長方形の小さな木片がセットになった物をホームセンターで見つけて使用しています。
たぶん子供の工作用だと思うんですが、安くて重宝しています。
しかし、量が凄い、一生分あります。

メカブトン18

ミディアムブルーを吹きました。
ここをマスキングしなければなりません。
針孔のマスキングテープは再利用品で、大きくカットした訳ではありません。
カラーは指定と違って自分で適当に近似色を吹いています。
ブルーグレー50%+ホワイト50%とか、指定色は面倒。
「これでいいのだ!」


メカブトン19

テントウキも地道に塗装中です。
ここまで4色、小さな星の真ん中の突起とテールフィンをオレンジで、下面をニュートラルグレーで塗装だって。
老眼には辛い作業が続きますね。


タイムメカブトン製作、明日も続きます。
【 2017/06/28 (Wed) 】 その他 | TB(0) | CM(2)

タイムメカブトン製作記  その2

メカブトン6

ホイールのマスキングを剥いでみると吹きこぼしが少々、許容範囲です。
やはり端っこは、面積が狭いのでテープの密着が悪い様ですね。
それを考慮して円形部分にはマスキングゾルを塗ったんですが。
テントウキは赤を吹くので、黒の上に白を吹いておきます。


メカブトン7

赤を吹きました。
濃い赤にしたかったので何度も吹き重ねています。
赤はS.Dソリッドカラーの日の丸色で、私が好きな色味です。
圧は高めで一気に吹いて行きます。

メカブトン8

塗装中は気がつかなかったんですが、赤のラインはムラになっています。
上側の濃さになる様に吹き重ねばなりません。
これぐらい一発で決めないといかんな。
ブース内で見た時は分かりませんでした。

メカブトン9

テントウキも赤を吹いておきました。
小さいのに6色も塗らないといけません。
ああ面倒くさい、と思ってしまいますがしかたありませんね。
足の部分を加えると8色です。


メカブトン10

胴体やエンジン部分は、サフの後ニュートラルグレーを吹いておきます。
ここをマスキングして、胴体色を吹きます。
エンジは円形部をマスキングして、サイドにミディアムブルーを吹きます。
その後マスキングンしてエンジン全体を塗装、その後、配管を銀で塗装する予定です。


メカブトン11

ノズルが着くとこはニュートラルグレー、上部はエンジンカラーになるので切り離しておきます。
写真はニュートラルグレーを吹いた所です。
その上のパーツはエンジン色を吹いて配管を銀で塗る予定。
上のノズルは、内側が金、外側が銀の予定です。

梅雨なので湿度計を見ながら塗装しています。
雨天でも大丈夫な時もあれば、晴天時でも塗装に向かない日もあります。
私の目安は大体50%までが塗装日、最大許容が60%までとしています。
理想は30~40%なんですが、60%以上でも大丈夫な対策はしています。
エアーフィルターは3個使用していますから、水を吹く事はありません。
塗装が出来ない時は、時間が無駄にならない様に何か工作しています。
これがお手付きが多くなる原因なんですが・・・。

明日へと続きます。
【 2017/06/27 (Tue) 】 その他 | TB(0) | CM(0)

タイムメカブトン製作記

メカブトン37


本日は趣向を変えてメカブトン製作記をお送りします。
ブログを展示会やフィギュアでそれぞれ1週間づつ引っ張ったので、今度は製作物です。
本当は製作記を書くつもりが、写真が上手く撮れないのでキット紹介でお茶を濁していました。
ところがカメラにマクロモードが付いているのが分かって写真を撮ってみたと言うのが本当のところ。
まあ中途半端な物ですが、製作記初心者と言う事で寛大にお願いします。

DSCN0445

パーツの状態写真がありませんので、旧写真を載せておきます。
それでは製作スタートです。


メカブトン2

ホイールは黄色の成型色で、窪みに黒デカールを貼って仕上げる様になっています。
しかし、塗装で仕上げるべく全体を黒を吹いています。

メカブトン3

黒を残す所をマスキングします。
マスキングテープとマスキングゾルを併用しました。

メカブトン4

テントウキも黒で塗装後、マスキングしています。
大きい星と小さい星のマスキングは、テープをポンチで打ち抜いた物です。

メカブトン5

胴体部や羽もペーパーを当てた後、白を吹いてマスキングしておきます。
胴体のラインは、デカールが用意されていますが塗装します。

メカブトン

タミヤのデカール鋏を机から落としてしまい、見ると床に刺さっていました!
足にでも刺さったらと思うとゾッとします、注意しましょう。

作業しながら写真を撮るのは慣れるまで面倒ですね、ついつい忘れてしまいます。
明日は作業が進行すれば製作記を、進行がなければキット紹介の予定です。
それではまた明日。

【 2017/06/26 (Mon) 】 その他 | TB(0) | CM(2)

ジャッキー -ホールド オン タイト (デンジャラスカーブ シリーズ)

ボディコン7

本日のキットは、マスターボックス1/24 ジャッキー - ホールド オン タイト (デンジャラスカーブ シリーズ)です。
ボディコンレディー第三弾は、ブルネットの美人、3大ヘアカラーの美人が揃い踏みです。


ボディコン8

これまた造形が素晴らしい、マスターボックス、お姉さんシリーズの造形技術を確立した様です。
腕が良い原型師が居るんでしょうね、このシリーズの販売は成功するでしょう。


ボディコン9

外国の方は、後姿が好きなんですが見事な造形です。
バックとスカーフでしょうか、小物が付属しています。


ボディコン10



昨年8月頃紹介したピンナップガールのシリーズ。
今回はこれに続く第二弾で、3体づつの発売が微妙で良い数量となっています
少ないとシリーズにならないし、これより多いと飽きがきてシリーズのインパクトが弱くなります。
3と言う数時、これ大事なんですね。
これからもこのシリーズは続くと思います、次回は何シリーズかな?
さて、お姉さん物と言うとイロモノ扱いされたり、エロオヤジ扱いされて抵抗がある方が多いんですね。
しかし、これは1/24スケール物です、日本が誇るロリアニメ風モデルではありません。
堂々と「カーモデル用です。」と言い切りましょう!
カーモデル製作に自信がない方、1/24スケールのミニカーを購入しましょう。
これでお姉さんモデル製作に異常な情熱で専念できるはずです。
大体「じゃごろさん、こんな物作るんですか?」と言うオジサンは隠れエロオヤジ。
酒を飲むと豹変すると言う「あれ」です。
絵画をされている方ならわかると思いますが、箱絵は芸術性があります。
美人画は芸術の最高峰、これはその立体芸術なんです。

「えらく熱く語ると思えば、ただのお姉さん好きだな?」

「ハ、ハイ・・・。」
【 2017/06/25 (Sun) 】 その他 | TB(0) | CM(0)

クレア - キャッチ ミー イフ ユー キャン (デンジャラスカーブシリーズ)

ボディコン4

本日のキットは、マスターボックス1/24 クレア - キャッチ ミー イフ ユー キャン (デンジャラスカーブ シリーズ)です。
ボディコンレディー第二弾は、セクシーなドライバー、セレブ感満載です。


ボディコン5

顔の造形も見事ですが、特筆すべきは腕。
手首と腕が別パーツで、微妙な位置や表現を再現するためでしょう。


ボディコン6

組説を見てもその再現度の素晴らしさは十分分かると思います。
車のハンドルに合わせて、手の位置も調整出来ますね。


ブロンド美人の次は赤毛の美人、外国人男性は赤毛が好きなんですね。
フェラリーでしょうか赤い車が良く似合います。
ドアがオープンできるカーモデルが必要ですね。
前にブログで紹介した1/24ピンナップガール、覚えていますか?
マスターボックスがあれを発売した時、この路線で来ると断言した私。
やはりカーモデル用のお姉さんシリーズで攻めてきましたね。
1/24カーモデル用ならば数多くのキットの発売が見込めますから。
造形技術は確立されていますから、あとは魅力的な箱絵を用意するだけです。
カーモデラーさんは、車製作で力尽きてお姉さんまで手が回らないのが現状でした。
このお姉さんを車に乗せると、展示会で注目度№1になる事、請け合いです。
もちろん、カーモデラーじゃなくても、お姉さんだけ製作しても、OKです。(自己責任)
お姉さんフィギュアを綺麗に塗装出来る方は、何作っても上手いと思います。
塗装の練習がてら、たまにはこんなキット製作も息抜き、気分転換に良いんじゃないでしょうか。

「それにしても赤い車が良く似合う。」と感心します。(特にドアトリムが素敵)
【 2017/06/24 (Sat) 】 その他 | TB(0) | CM(2)

スローン - ベガス ベイビー (デンジャラスカーブ シリーズ)

ボディコン

本日のキットは、マスターボックス1/24 スローン - ベガス ベイビー (デンジャラスカーブ シリーズ)です。
皆大好きボディコンレディー、カーモデルのお供に最適です。


ボディコン2

箱に対して中身はスカスカです。
気になるお姉さんの造形は、なかなか良い様です。


ボディコン3

組説にキットの写真を用いるのはマスターボックスの自信の表れでしょう。
グラマラスボディが上手く再現されています。


マスターボックスと言えばウクライナのメーカーです。
ウクライナと言えば美人の産地として有名ですね。
モデル級の美人がその辺にゴロゴロいるらしいです。
そんなウクライナ美人をモデルに造形したのかと思えばそうではない様です。
キットは見事にアメリカンレディーになっています。
明らかにスラブ系モデルの造形ではないですね。
マスターボックスの拘りを垣間見た様で、メーカーの姿勢は素晴らしいです。
白人女性なら分からんだろうなんて思ってはいけません。
外国人が見たらすぐ分かるんですよ、騙されるのは日本のお父さんだけです。
素敵なお姉さんをカーモデルの横に配置すると、カーモデルのランクが1ランクupするスグレ物です。
まあそれなりの塗装技術が必要ですが。

「えっ、お姉さんフィギュアでここまで引っ張るお前が凄い。」って?
「キット紹介のため、しかたなく・・・。」
【 2017/06/23 (Fri) 】 その他 | TB(0) | CM(2)

「ヤーボに注意しろ!」 パンサー乗組員 フランス 1944

ドラゴン

本日のキッツトは、ドラゴン1/35 「ヤーボに注意しろ!」 パンサー乗組員 フランス 1944です。
対空警戒中のパンサー中戦車の乗組員を再現しています。


ドラゴン2

いろいろな戦車のキットを発売しているドラゴン、フィギュアもそれに合った良いのを発売しています。
戦車は戦闘爆撃機や戦闘攻撃機に弱かったので、上空の警戒は必須でした。


ドラゴン3

ヘッドホン用のエッチングが付属しています。
このパーツの再現はプラでは辛いですね。

ドラゴン4

防盾とキューポラが付属してますが、戦車本体も必要だと思うんですがね。
キューポラだけでジオラマを作るんでしょうか?

ドラゴン5

箱裏面が組説&カラー塗装図になっています。
ドラゴンは、ランナーにパーツ番号が刻印されています。


パンサーの乗員は5名なんですが、操縦手はスタンバイ中という事でキットは4体です。
このキットも顔や服の造形が良い出来です。
良いフィギュアには良い戦車ですが、パンサーはタミヤのD型しか持っていません。
あれは対空機関銃が付いていないんじゃなかったっけ?
G型なら大丈夫と思うけど、わざわざ買うのもなあと思ってしまいます。
D型にこのキューポラ着けたら駄目かなって、手抜きを考えております。(笑)
【 2017/06/22 (Thu) 】 AFV | TB(0) | CM(0)

ドイツ戦車兵 第二次世界大戦時代

マスターボックス

本日のキットは、マスターボックス1/35 ドイツ戦車兵 第二次世界大戦時代です。
燃料補給と休息中の5体セットで、服装は夏季スタイルです。


マスターボックス2

ドラムカンや給油ポンプが付属しています。
ホースは戦車に合わせて、ビニールパイプを使用した方が良いかもしれません。


マスターボックス3

マスターボックスのフィギュアの出来は非常に良い出来です。
服のモールドや、顔の表情が素晴らしいですね。


マスターボックス4


箱裏面は組説兼カラー塗装図です。
部品図も別紙ではなく隣にあるので見比べ易いです。



戦車は3号突撃砲でしょうか、よく分かりません。
防盾付近で休息する乗組員のポジションが良いですね。
増加装甲代わりの履帯はT-34の履帯の様に見えます。
マスターボックスのフィギュアはその出来の良さには定評がありました。
このキットも例に漏れず秀逸な出来で、ジオラマに最適なキットです。
私はマスターボックスのフィギュアは好きでかなり使っています。
しかし、塗装の腕がなく、キットの良さを引き出すことが出来ません。
やはり顔の塗装は難しいですね
老眼には目の塗装とか辛い物があります。
【 2017/06/21 (Wed) 】 AFV | TB(0) | CM(1)
プロフィール

じゃごろ

Author:じゃごろ
お手抜きモデラーのじゃごろです。
スケール物中心にupします。
宜しくお願いします。

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