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じゃごろの模型日記

手抜きモデラーのプラモ日記です
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大人気のレジャー バイク

こんにちは、じゃごろです。
各地で大雨が降っています。
氾濫した河川もある様です。
土砂崩れなど起きる前に早めに避難してください。
程々の雨で良いです、大雨は必要ありません。



ダックス Honda ST70 タミヤ


さて、タミヤ1/6 ダックス Honda ST70 エキスポートです。
キットは近年再販された物です。
このバイクは、1970年代に大人気だったレジャーバイクです。
人気バイク、モンキーの兄貴分として登場。
フロント部分を分離してハンドルを折りたたみ、車のトランクに搭載可能。
横倒ししてもガソリンが漏れない様に工夫されていました。
目的地に到着後、バイクで走り回ると言うモンキーのコンセプトを引継いでいました。
このバイクは、通勤や通学、街乗りの足として大人気でした。
ダックスはモンキーよりサイズが大きく、乗り心地や安定性が良かったです。
そして、2人乗り可能の70ccもモンキーにはありませんでした。
だから当時はダックスの方が人気があったと思います。
車載搭載時、ガソリン抜きなど操作が面倒だったので、実際にトランクに搭載する方は少なかったはずです。
分解するのも面倒だし、一人で抱えてトランクに積むのは大変です。
ダックスの売りの「トランクに積める」が実質的でなかったと言う結末。
しかし、ダックスは本当に大活躍した人気種だったんです。
私の友人は、このダックスで学生時代に彼女を乗せて海水浴に行きました。
時々楽しそうに昔のエピソードを話す友人、ダックスはデートに活躍した様です。
この当時の彼女が友人の奥さんで、ダックスは友人夫妻の大切な「思いで」です。
さて、最近噂されているのがダックスの復活です。
モンキー125をベースに125ccで蘇るダックス125。
この夏登場と言われてますが、果たして大人気となるのでしょうか。
【 2021/05/21 (Fri) 】 その他 | TB(0) | CM(0)

まだまだ追いつかない

こんにちは、じゃごろです。
本日は大荒れの天気で、明日未明は大雨の予報が。
風が強く、横殴りの雨です。
最近の天気予報は良く当たりますね。



フォード ピックアップ レベル


さて、レベル1/25 ホットロッド カスタム ’56 フォード ピックアップ です。
アメリカの古い小型トラックですが、外国人の方はカスタム化して乗り回していますね。
レストア車ではなく新車の小型トラックも根強い人気がある様です。
そもそも、アメリカでは、人と荷物を運べるステーションワゴンが普及していました。
広大な距離の旅行や日常の買い物など、用途に優れた車です。
近年、日本でも人気が高まり、各メーカーから発売されました。
しかし、昔は「ライトバン」と言われて人気がなく、日本ではなかなか普及しませんでした。
日常の足としてのアメリカの車と高級品のイメージが高い日本とでは考え方に大きな差がありました。
また、アメリカでは一家に車2~3台は当たり前で、ここも日本とは大きく違っています。
日本では農家が一人一台の車を持っている様ですが、必要に迫られてと言うのが現実の様です。
近年、車に対するする考えが少し変化したのが、ステーションワゴンやSUVの普及でしょうか。
日本人もやっとその便利さに気が付いたのでしょう。
ここまでアメリカとは相当な年数の差があります。
その反動で、4ドアセダンの売れ行きが悪くなり、クラウンは発売中止とか。
そういう私もステーションワゴンからSUVへの移行組ですが。
昔はクーペとかハードトップ、4ドアセダンなどを乗っていました。
時代の流れで流行りが変わりますからね。
さて、アメリカで人気の小型トラックですが、日本ではまだ一般的ではありません。
一時期、サニーピックアップなどにトノカバーを付けた車輛を見かけましたが一部のマニアだけです。
アメリカ人はなぜピックアップトラックが好きなんでしょうかね。
日本だと農家や職人など仕事で使うから持っていると思うんですが、日常の足としては買わないでしょう。
特に女性とかマイカーとして購入するでしょうか?
アメリカでは力強さとか頑丈さ、四駆で走破性が高いなどがあげられますがなぜ、人気なのかはよくわかりません。
何れは日本でも普及するんでしょうかね。
まだまだ何年もかかると思いますがどうなんでしょうか。
そうするとガソリン車からEV車の時代になると思うんですが、ピックアップの日本普及は難しそうです。
【 2021/05/20 (Thu) 】 その他 | TB(0) | CM(0)

「自動浮沈」に反応する世代

こんにちは、じゃごろです。
本日は晴天、日射しが強い夏日です。
しかし、明日は大雨の予報なので梅雨の一休みかな。
空梅雨では困るので、程々の雨でお願いします。



ジョージー ワシントン タミヤ


こちらは、タミヤのジョージ ワシントンです。
ゴム動力で潜航と浮上を繰り返す自動浮沈の潜水艦です。
そしてポラリスミサイル発射のギミック付きです。
私が子供時代、様々なメーカーから潜水艦のプラモが発売されました。
潜水艦のプラモは、パーツも少なく、プラモに未熟なメーカーでも開発、発売が容易だったのだと思います。
当時はいろいろな潜水艦プラモがしのぎを削っていた時代です。
大きくモーターライズとゴム動力の2つに分かれていまいた。
モーターライズの潜水艦は、メーカー独自に自動浮沈のメカを開発していました。
結局、複雑なメカを搭載した潜水艦は消えて行きました。
実際上手く作動せず、自動浮沈どころか沈没するプラモが多かったです。
モーターライズの潜水艦で性能が良かったのは山田模型の伊号400です。
このキットは童友社から夏場に再販されていましたので手に入れた方も多いと思います。
この伊号400は、スピード、自動浮沈のギミック共に素晴らしく、良く出来たキットです。
しかし、走行を楽しむ場所が少なく、モーターライズは一般的ではありませんでした。
ゴム動力の潜水艦は走行距離も短く、池や川、プールなどで大活躍でした。
価格も100円と安価な方で、子供でも比較的手が出やすかったです。
性能が良かったのは、イマイのサブマリン707Bクラスです。
私的ですが、スピード、自動浮沈のギミック共に最高でした。
タミヤのキットは後発で、水中モーター使用可能です。
私は、潜水艦の走行会では殆ど見たことがありません。
シリーズとして数種類発売されていて、私もエジソンとか幾つか持っていました。
タミヤのキットは、外観がかっこ良かったです。
さて、生き残った潜水艦キットの共通点は、自動浮沈のギミックが単純だったこと。
浮上時は、潜航舵が重りの加減で下げ舵になっていて、ゴム動力で潜航を開始します。
潜航すると潜航舵と連動しているレーダー部分が水流で後ろに推されます。
すると潜航舵が上向きになり、ゴム動力の推力で浮上します。
浮上すると水の抵抗で押されていたレーダーが戻り潜航舵も重りで下がります。
これを繰り返し行うギミックが自動浮沈です。
シンプルな機構は確実に作動しますし、効果は絶大です。
このタミヤの潜水艦シリーズは再販して欲しいんですが、どうでしょうかタミヤさん。
ただポラリスミサイルの発射ギミックは途中で廃止されていますので、ミサイル系の発射は無理です。
危険性を排除する声が大きくなった時代に即して、残念ながらミサイルや弾丸の発射ギミックが消えてしまいました。
バンダイのサブマリン707やタミヤのワシントンなどの再販を望みます。
「自動浮沈」と言う言葉にピクリと反応するのは、私と同世代の方だと思います。
【 2021/05/19 (Wed) 】 その他 | TB(0) | CM(0)

なんでだろう シュビムワーゲン

こんにちは、じゃごろです。
大学病院への通院もコロナ感染がちょっぴり心配です。
地方は都会の様ように対応する病院が少ないのですぐ医療崩壊が起きます。
消毒と検温だけではすり抜けて院内に感染者が侵入するのを防げないと思います。
患者や付き添い者も意識が高い方ばかりではありませんし、感染のリスクは高いです。
しかし、診察は受けなければなりませんので、危険の中に飛び込むしかありません。
これ大げさではありません、失政のツケがこんなところにきているんです。



シュビムワーゲン166型タミヤ


さて、タミヤ1/35 シュビムワーゲン 166型です。
ご存じ水陸両用ワーゲン、四駆で走破性が良く兵士の人気も高かった様です。
驚くのは現在でも可動車を所有している方が大勢いて、走行会を開いている事。
動画などで、陸路から湖や川に入り水上走行するシーンが見られます。
シュビムワーゲンは、現在でも人気がある車の様です。
このタミヤのキットは2代目で、初代はMMシリーズ初期に発売されました。
やはり外せないアイテムだったのでしょう。
タミヤのキットは本当に良く出来たキットで、流石タミヤと言うところでしょう。
ただシュビムワーゲンは、ワイドタイヤを装着した車体が数多く見られています。
ワイドタイヤを装着した当時の写真を見ると、これが凄くカッコイイんです。
一時期、新選組だったかがワイドタイヤを発売していましたが、現在入手不可能です。
なんでタミヤがワイドタイヤ装着車を発売しないのか謎です。
存在は十分わかぅていると思うんですが、なんででしょうね。
ワイドタイヤを望む声は多かったんですが、届いてないんでしょうか。
レジンパーツを発売しているメーカーもどこも発売しません。
標準タイヤにチェーンが付いた物は見ましたが、ワイドタイヤはありません。
どこも出さない理由があるんでしょうか。
どこでもいいから発売して欲しいと思います。
アスカモデル辺りがインジェクションで発売してくれると嬉しいんですが。
【 2021/05/18 (Tue) 】 AFV | TB(0) | CM(0)

昔は緩かった

こんにちは、じゃごろです。
西日本は大雨が予想され注意が必要です。
ところで、アミメニシキヘビまだ見つかりませんね。
30年程前にも逃げ出した蛇が見つかりませんでした。
当時逃げ出したのは、なんとコブラです。
しかも4匹逃げて2匹見つけて、結局2匹見つけることが出来ませんでした。
確か移動動物園かなんかで、そのずさんな管理が招いたものです。
早く無事見つかれば良いですね。


バンダイ ロビーアラレ001


さてこちらは、バンダイ Dr.スランプ アラレちゃん ロビーアラレです。
ゆかいなDr.スランプシリーズの中で、私の一番のお気に入りです。
このシリーズは4種類が再販されましたが、その他は再販されていません。
金型は、バンダイがキチンと手入れして保管していると思うんですが、何ででしょうね。
そう思って、ロビーアラレを見たら、「これは難しい」と思ったんです。
ロビーは有名な映画のパクリですし、アラレのユニフォームはウルトラ警備隊の制服です。
そして漫画の作者、或いは会社へ版権を払わないとならないでしょ。
まあ、漫画家とはすぐタイアップ出来ると思うんですが他はどうなんでしょうか。
発売当時は、今のようにうるさく言う時代ではなかったのでしょう。
特に漫画の中のパロディと言う事で大目にみられた緩い時代だったのかもしれません。
最近は世の中がギスギスしていますからね。
仮にそれぞれに許可を取ったとして発売すると、かなり高額になるんじゃないでしょうか。
復刻版は、一回は発売出来る緩い措置があっても良さそうと思うんですが、いかがでしょうか。

【 2021/05/17 (Mon) 】 その他 | TB(0) | CM(0)

蘇れ、憧れの車

こんにちは、じゃごろです。
風が強く、時々雨が降って来る不安定なお天気です。
国のコロナ対策は大失敗の連続で、全国に拡大する一方です。
医師会会長も信頼を失ったし、責任ある指導者不在の三流国、日本です。
まだ「オリンピック開催」なんて寝言を言ってるんだから恥ずかしくないんですかね。



マツダ コスモスポーツ ハセガワ


さて、ハセガワ1/24 マツダ コスモ スポーツです。
ロータリーエンジン初代搭載市販車で、そのスタイリングが最高な車でした。
和が中学生だったころ、通学路を通る1台のコスモ スポーツを毎朝見ていました。
大人になったら、この車を運転したいと、見るたびに思ったものです。
今見ても十分通用するスタイルだと思います。
この車は、「帰って来たウルトラマン」に登場していて、ハセガワからフィギュア付きで発売されています。
未来的なスタイルがMATに合ったのかと思います。
当時話題になったコスモ スポーツですが、時代の流れと共に生産中止となりました。
その後、様々なロータリー搭載車が誕生しましたが、現在ロータリーエンジン車は生産中止です。
RX-8以降、ロータリーエンジン車の復活を望む声は多かったです。
それと初代コスモ スポーツの復活を望む声も多かったです。
もちろん、基本スタイルは同じで最新エンジン、装備搭載車です。
ロータリーエンジン搭載車のシンボルとして再登場して欲しいと言う願いです。
ところが、近年、ガソリンエンジンに対する考えが変わって来ました。
そう、EV車への移行が加速化される様になります。
そうなるとコスモ スポーツの再登場は無理になりました。
ロータリーエンジンどころか、ガソリンエンジン自体が無くなるのですから。
最悪、コブモ スポーツのボディでEV仕様という残された道があります。
しかし、EVでもOKという方とロータリーエンジンのコスモ スポーツに拘る方に2分されると思います。
万一市販された場合、果たしてEVコスモ スポーツは受け入れられるのでしょうか。

【 2021/05/16 (Sun) 】 その他 | TB(0) | CM(0)

タミヤVSハセガワ

こんにちは、じゃごろです。
明け方から雷が鳴っていて、「梅雨みたいだね」と話していました。
すると、九州北部、中国地方、四国地方梅雨入りです。
九州北部は平年より21日早く、史上2位の早さとか。
そして今年は、長い梅雨になりそうとの予報が・・・。
まあ、自粛には丁度良いかという事ですね。



トヨタ カローラ WRC タミヤ

さて、こちらは先日見つけたタミヤ1/24 カローラ WRCです。
このキットは1999年3月に発売されたキットで、私にしては珍しいカーモデルです。
この車体は市販されませんでしたが、当時欲しいと思った車でした。
コンパクトな車体に強力なエンジン、ラリーカーはこの頃からコンパクトカーの時代になった様です。
やはりコンパクトサイズが取り回しやコントロールし易いと思います。
今のGRヤリスみたいな感じで、しょうか。
キットの方は展示会で完成品を見たことがあります。
製作者の方と話しをしたんですが、デカール貼りで苦労されて2枚注文されて使用したそうです。
難所は予想通りリヤフェンダー後部のグリーン部分。
マークソフターを使っても上手く貼れず、筆でタッチアップされたそうです。
私もデカール貼りで躊躇して作る事が出来ませんでした。
まあ、好きな車体だし、永久保存でも良いかと思っていました。
このキットも他のキットに紛れて行方不明でしたが、先日見つけました。
復活したら作ってみようかと思っています。

トヨタ カローラ WEC ハセガワ

こちらは、ハセガワ1/24 カローラ WRCです。
このキットは、2020年3月頃に発売された新しいキットです。
奇しくもタミヤのキットと同じ車体でマーキングも同じ物です。
正直、再販されたと思って買ったので、後で勘違いに気付きました。
しかし、このハセガワのキットでタミヤのキットを作る気になったんです。
題してタミヤVSハセガワ、カローラ対決。
両者を作り比べて見ようと言う単純な発想です。
それと万一タミヤのデカールを注文してなった場合、最悪ハセガワのデカールを注文すれば良いかと思っています。
ハセガワのデカールはタミヤのデカールと違って、分割が細かいです。
鬼門のリアフェンダー後部のグリーン部分はどうなのか、興味が湧きます。

以前、1/48のスピットなどタミヤとハセガワの新製品が被ることがよくありました。
メーカー同士リサーチを良くして被らぬように振り分けて欲しかったんですがライバル同士ですからね。
当時の模型誌企画や展示会でタミヤVSハセガワの飛行機比べが良く行われていました。
私は、どちらが良いとかではなく、自分の好みの問題と思います。
このカローラのキットは、当時とは違った作り比べになると思います。
開発年代が違うので単純に比較できませんし、優劣をつけるのは好きではありません。
メーカーによって設計思想が違うので、それぞれ良し悪しがあると思います。
まあ、「ここが違うよ、タミヤVSハセガワ」と言う軽いものです。
ハイライトはやはりデカールかな。

ところで、メーカーには試作担当者がいますよね。
キットを実際に組立て、完成させる方です。
この方は、デカール貼りを失敗しないのでしょうか?
大判のデカールなんか貼り難いので、いつも思うんです。
担当者が失敗したり貼り難いと思ったら、万人が貼れるように改善すると思うんですが。
【 2021/05/15 (Sat) 】 その他 | TB(0) | CM(0)

復帰に向けて写真を撮ってみた

こんにちは、じゃごろです。
コロナワクチン接種で、高齢者でもない市長や職員の摂取が問題になっています。
この問題は国の不手際が招いたもので、俄か医療従事者が増えることになりました。
「陣頭指揮を執るから」と議会で市長の優先接種の賛否を計ったうえでどうどうとすればよいのにと思います。
しかし、日本っていつのまにかつまらん国になっていたんですね。

さて、ダラダラしたブログを続けていますが、目の調子は相変わらずです。
退院時よりかなり回復しましたが、まだ眼圧は安定せずクリアな見え方はしません。
そんな中ですが、やはりブログは写真が無いと寂しいですね。
文章で説明するより写真の方が一目で分かります。
そこで一枚でも良いから写真を載せようと思い、撮ってみました。
まあ、復帰に向けてのリハビリと言うことで。



ニッサンR390GT1001

先日見つけたタミヤ1/24 ニッサンR390GT1です。
この独特のカラーリングで、模型誌に作例があったのを思い出しました。
ハッキリした塗り分けではなく、フロントの赤黒のボカシが話題になった車体です。
ニッサンは赤黒ツートンの塗り分けがお好きなんですかね。
鉄仮面のGTRレーサーとかのイメージがあるんですよね。


メルセデスCLK-GTR001

こちらはタミヤ1/24 メルセデスCLK-GTR チームCLK スポーツ ウェアーです。
この車はデカールを貼るのが難しいとされたキットで、これも模型誌で作例を見た記憶があります。
このキットはお手付きで、当時作ろうとチャレンジしたのか仮組して見ただけなのかは不明です。
ただデカールを早く貼らないと経年変化でデカールが駄目になったら完成できないと思った様な気がします。
肝心のデカールは大丈夫かどうか確認していませんが、どうなんでしょうかね。
復帰したらは早めに作ろうと思います。

モデラーズシートベルト001

メルセデスのキットの中から出て来たモデラーズのシートベルトです。
こんな物まで用意していたので、かなり本気で作る気だったんでしょう。
ただし、このシートベルトの事は全く記憶になく、他にも入手したのかどうかも分かりません。
シートベルトは、ニッサンR390GT1のキットの中には入っていませんでした。


写真は枠内に収まったと思ったところで撮っています。
細部を確認しながら撮るのはまだ無理な様です。
それと写真を加工するソフトが良く見えなくて時間がかかりました。
枚数の多い写真は無理ですので、キット紹介はまだ先になりそうです。
まあ、キットも購入していないのでそのうち出来ると思います。
そして過去に撮った写真なら、加工しているのでそのまま再登場させてもありかなと思いました。
1~2枚程度ブログに載せた方がブログらしい見栄えがするかなと思います。
今後ブログで「これ前に見た」と思た方、ごめんなさいです。
【 2021/05/14 (Fri) 】 その他 | TB(0) | CM(0)

タミヤの新製品

こんにちは、じゃごろです。
本日は曇天、蒸し暑い日でTシャツ1枚で過ごしています。
窓も全開ですが、黄砂は大丈夫の様です。

さて、タミヤから5月末にケッテン クラートとザウバー メルセデスC9が発売されます。
1/35 ケッテン クラート中期型は長らく生産中止になっていた旧ケッテン クラートとは別物の新金型です。
細部のディテールやフィギュアーも3Dなどポーズが同じですが全く違っています。
ケッテン クラートが長らく欠品していたので、AFVファンンは喜んだと思います。
しかし、一瞬見た時は再販かと思いました。
ポーズが旧製品と同じですから見間違うのも無理はありません。
もうひとう、1/24 ザウバー メルセデスC9が発売されます。
こちらは1989年に発売され生産休止になっていたキットの再販品です。
エッチングパーツやアンテナ用のステンレス線を追加して、デカールはカルトグラフ製です。
旧製品がカタログ落ちしていないので気が付きましたが、知らない方は新製品と思うでしょう。
詳しく見ると、価格が最近の新製品にしては安価だと気付くと思います。
それは最近再販されたタミヤのカーモデルの価格帯と同じです。
本来ならカタログやHPに新金型とか再販品と明示すれば迷う事は無いと思うんですがトラブラないんですかね。
「新製品と思って買ったら再販品だった」とクレームを付ける方はいないんでしょうか。
最近は世の中いろんな方がいるので心配になります。
因みに、ハセガワはHPのカタログに再生産と明示しています。
私は、新製品でも再販品でもどちらでも良く、発売されれば嬉しいです。
メーカーも新製品ばかり開発するのは難しいでしょうから、再販もありだと思います。
高額で取引する転売屋の防止になるので良いと思います。
【 2021/05/13 (Thu) 】 その他 | TB(0) | CM(0)

何だか得した気分

こんにちは、じゃごろです。
昨夜から雨天で、九州南部は梅雨入りしたそうです。
例年よりかなり早い梅雨入りですが、九州北部も梅雨入りが早いのでしょうか。
〇〇に遡って梅雨入りとか〇〇に遡って梅雨明けなどの宣言のイメージがあるんです。
まあ、引きこもりの身には関係ないですかね。

さて、食べて寝る生活が続いているので、少しプラモを整理してみました。
積みプラの下の方が潰れていないかチェックを兼ねて、積み順を変更したりしました。
リビングにあるほんの一部のプラモを整理したんですが、隠れていたプラモを発掘しました。
発掘したのは、タミヤ1/24 ニッサンR390GT1とメルセデスCLK-GTRチームCLKスポーツウェアーです。
両方ともすっかり忘れていたキットで、しかもメルセデスの方はお手付きでした。
これは何時頃のキットか調べたんですが、タミヤのHPではカタログ落ちしていました。
そう言えばニッサンのキットは、模型誌で特集が組まれていた様な気がします。
作例を見た記憶が段々蘇ってきました。
そうだ、メルセデスの方も模型誌で作例を見た様な気がします。
だからお手付きにしたんではなかったかと思うんです。
車のキット、それも1/24を購入していたなんて、私にしてみれば珍しいです。
最近は急に車のキットが増えましたが、前は車やバイクのキットは買っていませんでした。
厳密に言うと車は1/12、バイクは1/6のキットを少し持っている程度でした。
だから、完全に忘れていて、「このキットを買っていたんだ」と懐かしく思いました。
折角見つけたキットですから、復活したら作ろうと思います。
忘れていたキットを見つけて、なんだか得した様な気分がするお馬鹿です。
【 2021/05/12 (Wed) 】 その他 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

じゃごろ

Author:じゃごろ
お手抜きモデラーのじゃごろです。
スケール物中心にupします。
宜しくお願いします。

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